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Paul Jenkins - Composition - 【額付】
¥55,000
■作者 : Artist ポール・ジェンキンス : Paul Jenkins ■作品タイトル : Title of Work " コンポジション " / Composition" ■作品サイズ : Size of Work 18.5x25cm(image size) 18.5x25cm(sheet size) ■技法 : Technique オリジナル・リトグラフ : Original Lithograph ■刊行 : NAtelier Mourlot ■制作年: Year 1965年 ■サイン : Autograph 【無】 / Unsigned ■エディション : 1,000 * Artist: Paul Jenkins * Title: Composition * Image size: approx 9 3/4 x 7 1/4" (25 x 18.5cm) * Details: original lithograph published in the catalogue for a Mourlot exhibition at the Redfern Gallery, London, 1965. Printed by Atelier Mourlot, Paris, edition of 1000 plus 150 artists’ copies, not signed or numbered ■【額付】約30x40cm 新額 アクリルG : 〖Framed New w.Plexi G〗 *新額に装う際にフィルモプラスト(無酸化紙テープ)を使用。経年に対しても安心していただけます。 ■Status : 良好。Good Condition ❖ポール・ジェンキンス 抽象表現主義として知られるアメリカ人アーティスト。 ジェンキンスは1923年、アメリカ・ミズーリ州カンザスシティで生まれました。彼は若い頃、セラミック工場で働いていました。この経験は、のちに彼の 触覚的な画法に大きな影響を与えました。その後 彼はカンザスシティ美術大学と アート・スチューデンツ・リーグ・オブ・ニューヨーク (The Art Students League of New York)で国吉康雄の下で学びました。初期の頃 彼は東洋の宗教や哲学、錬金術や占星術などに関心を持ち、またカール・ユングの著作やゲーテの色彩論などに影響を受けました。 1960年代にはジェンキンスの作品は、東京、ロンドン、ニューヨーク、パリ、アムステルダムなど世界中の主要なギャラリーや美術館で展示されるようになりました。1963年、彼はデ・クーニングが使っていたユニオンスクエア近くのロフトを引き継ぎ、2000年までそこで制作を続けました。2012年にニューヨークで亡くなるまで、ジェンキンスはキャンバスに向かい続けました。 彼の作品は、ニューヨークのホイットニー美術館、ニューヨーク近代美術館、ワシントン・ナショナル・ギャラリー、パサデナのノートン・サイモン美術館、パリのポンピドゥーセンター、ロンドンのテート・ギャラリーなどにコレクションされています。
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草間喆雄 - "Haze-WI (冬霞)" Fiber Art
¥66,000
SOLD OUT
■作者 : Artist 草間喆雄 : Tetsuo, Kusama ■作品タイトル : Title of Work - Haze-WI (冬霞 - ■作品サイズ : Size of Work 38.3 x 38.3 x 1.4 cm ■技法 : Technique ファイバー・アート : Fiber Art ■制作年: Year 2018年 ■サイン : Autograph 【有】(作品裏面) / Original Seal on verso ■Status : Very Good Condition / Never Used Before ■作品一体の作者によるオリジナルフレームは塩ビ材。裏面にワイヤーが取り付けられていますので、そのまま飾っていただけます。 ❖染料の色彩は顔料とは違った独特の魅力があります。 官能的とも思える色彩で染め上げた繊維を本作では交互に緩やかなカーブを持たせた線材に巻き付け、フレームに取り付けられています。このことによって、作品を見る角度によって表情を変えます。非常に吟味された色彩は「日本の色」を感じさせます。広く国際的に認められた作家の真骨頂といえるでしょう。 ❖草間喆雄 日本のファイバーアートの第一人者である草間喆雄(1946- )は、武蔵野美術大学を卒業後、京都川島織物に就職し、そこで当時欧米を中心に胎動した新しい〈織〉の造形を知り渡米。クランブルックアカデミーオブアート大学院に学び、1970年代から日米を行き来しながら、ローザンヌ・タペストリービエンナーレ展等に出品を重ねるとともに、ホールや病院など公共空間へ作品を設置するなど、積極的にパブリックアートとしての可能性を追求しました。近年では中国・国際ファイバーアートビエンナーレで連続受賞するなど、国際的にも高く評価されています。 岡山県には、1993年岡山県立大学の開学に伴い来住、2011年退官まで指導者として後進の育成に尽力し、現在は岡山県赤磐市の工房で創作活動を続けています。 草間は鮮明で美しい色糸を用い、立体的に構築した織作品、細いワイヤにコイリングし束ねあわせた作品、あるいは小さな丸いフェルトを重ねてピン打ちした作品など、いずれもあふれ出る美しい色と色の響き合いが魅力です。
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川島慶樹 - Classics - Buds XII - 彫刻 / Wooden Sculpture
¥160,000
■作者 : Artist 川島慶樹 : Keiju,Kawashima ■作品タイトル : Title of Work - Classics -Buds XII - ■作品サイズ : Size of Work H59 x W30 x D20cm ■技法 : Technique 木彫 : Wooden Sculpture ■素材 : Material カリン : Chinese Quinse ■制作年 2007年 ■サイン : Autograph 【無】/ Unsigned ■Status : Very Good Condition
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Sam Francis - Helio Gravure 1971 - 【額付】
¥55,000
■作者 : Artist サム・フランシス : Sam Francis ■作品タイトル : Title of Work " 無題 " / "Untitled" ■作品サイズ : Size of Work 17x23cm(image size) 24x32cm(sheet size) ■技法 : Technique ヘリオグラビュール : Helio Gravure ■刊行 : Nouvelles Image a Lombreuil ■制作年: Year 1971年 ■サイン : Autograph 【無】 / Unsigned ■エディション : 440 *作品裏面にスタンプでエディション・ナンバー : Stamp Numberd on verso ■【額付】約30x40cm 新額 アクリルG : 〖Framed New w.Plexi G〗 *新額に装う際に和紙を用い作品本体には一切、ノリ、テープなどが触れないようにいたして おりますので、今後の経年に対しても安心していただけます。 ■Status : 古い作品ですので若干の経年感があります。 シートに細かなシミがございますが、マットに隠れている部分で外観では見えません。 ❖サム・フランシス 1923年6月25日にカリフォルニア州サンマテオに生まれる。第二次世界大戦中、飛行訓練中の事故によって入院していた時に絵を描きはじめた。アンフォルメルや抽象表現主義の流れを汲む色彩画家である。 フランシスは1957年、世界旅行中に初めて日本を訪れる。これ以後の彼の作品の、余白を生かした画面構成、「にじみ」の効果を生かした表現方法などには、日本美術の影響が見られる。以後、ニューヨーク、パリのほか、東京にもアトリエを持った。しばしば日本を訪れ、勅使河原蒼風、大江健三郎、大岡信、小山富士夫ら、日本の文化人とも交流があった。出光興産社主であり東洋古美術のコレクターとして知られた出光佐三は、フランシスのコレクターとしても知られ、現在も東京の出光美術館には多くの作品が収蔵される。 1994年11月4日にカリフォルニア州サンタモニカで死去した。(Wikipediaより引用)
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吉澤美香 シルクスクリーン 【と-42 1993】額付
¥72,000
■作者 : Artist 吉澤美香 : Mika,Yoshizawa ■作品タイトル : Title of Work と-42 1993: - To-42 1993 - ■作品サイズ : Size of Work 約60x80cm ■額外寸 : 65x85cm アルフレームLJライン(軽量アルミフレームに木目ダイノックシート貼) アクリル ■技法 : Technique シルクスクリーン : Serigraph ■制作年: Year 1993年 ■1993年シュトゥットガルト陸上競技世界選手権大会の際のエディション 陸上競技における第4回IAAF世界選手権。 ハンス・ペーター・ハースによるスクリーン印刷(* 1935年シュトゥットガルト) 1950年代以来、ハンス・ペーター・ハースは、クリスト、マックス・エルンスト、HAPグリー シェイバー、オットー・ハーバート・ハジェク、ロイ・リキテンスタイン、ジェイムス・リッツ ィ、ヴィクトル・ヴァザルリ、トム・ウェッセルマンなど、200人以上のアーティストのセリグ ラフを作成してきました。ハンス・ペーター・ハースの作品は、1960年代と1970年代に芸術的 なスクリーン印刷を形作るのに活躍しました。彼が印刷したセリグラフは、アートトレード、 見本市、世界中のグラフィックオークションやコレクションで見つけることができます。 ■サイン : Autograph 【有】 / Signed ■Ed.150 ■Edition Numbered ■Status : Very Good Condition ❖シルクスクリーンと思えない透明感と躍動感のある作品です。 ❖吉澤美香❖ 1959年 東京都生まれ 1982年 多摩美術大学美術学部絵画科油画専攻卒業 1984年 多摩美術大学大学院美術研究科絵画専攻修了 2006年 多摩美術大学美術学部絵画学科油画専攻助教授 2010年 同教授 主な受賞歴 1996年 倫雅美術奨励賞 主な活動歴・所属団体等 1983年 第3回ハラ・アニュアル(原美術館) 1987年 ドクメンタ8(ドイツ) 1990年 1st北九州ビエンナーレ(北九州市立美術館) 1997年 吉澤美香の部屋(いわき市立美術館) 2005年 作家の現在ー絵画とドローイングの間に(いわき市立美術館) 2009年 街かど美術館・アート@つちさわ〈土澤〉(花巻市東和町土澤商店街) 2012年 デイリリー・アート・サーカス 2012(日本国各地)
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エドゥアルド・チリダ - Composition - リトグラフ 【After】【額付】
¥38,500
■作者 : Artist エドゥアルド・チリダ : Eduard Chillida (After) ■作品タイトル : Composition ■技法 : Technique リトグラフ : Lithograph ■作品サイズ : Size of Work H40 x W30cm ■制作年: Year 1996 〖After〗 ■サイン : Autograph 【プレートサイン(刷込)有】: Plate Signed ■ Ed.500 (限定3500) ■刊行 : Poligrafa ■Poligrafaによる鉛筆限定番号 ■Status : Very Good Condition 極めて良好。 ■付属品 : 【額】額外寸 : 約48x38cm スペイン北部の都市、サン・セバスチャン出身の彫刻家。マドリード大学で建築を学び、1947年に彫刻及び絵画に転向しました。鉄や石、テラコッタの抽象彫刻を多数制作し、特に規模の大きい野外彫刻が知られています。故郷のコンチャ海岸の岩場に設置された鉄彫刻「風の櫛」はその代表と言えるでしょう。1958年にはヴェネッツィア・ビエンナーレの彫刻部門でグランプリを獲得、その他多くの賞に輝いています。また、1959年からはエッチングやリトグラフ、木版画の着想を持ち、挿画本をはじめとする版画作品も多く残しました。 ●エドゥアルド・チリダ (Eduard Chillida) 略歴 1924年 スペイン、バスク自治国サン・セバスチャンに生まれる。 1943-46年 マドリードの建築学校に学ぶ。 1947年 彫刻の制作を始める。 1954年 ミラノ・トリエンナーレで名誉賞受賞。 1956年 ギャルリー・マーグ(フランス・パリ)で個展。 1958年 ベニス・ビエンナーレで国際彫刻大賞受賞。 グッゲンハイム美術館で個展。 1962年 バーゼル近代美術館で個展。 1964年 ピッツバーグ国際展でカーネギー彫刻賞受賞。 1966年 ウィルヘルム・レーンブルック美術館で個展。 1968年 カッセルのドクメンタ4に出品。 パリ・新ユネスコ本部に彫刻設置。 1973年 リュブリアナ国際版画ビエンナーレで大賞受賞。 1976年 東京国際版画ビエンナーレで外務大臣賞受賞。 1979年 ピッツバーグ美術館、カーネギーインスティテュートで回顧展。 1984年 サバラガにチリダ財団設立。 フランス政府より彫刻美術大賞受賞。 1988年 ドイツ連邦政府より科学・芸術勲章授与。 1990年 ベニス・ビエンナーレで個展。 1991年 高松宮殿下記念世界文化賞受賞。 1993年 フランクフルト近代美術館で回顧展。 1999年 国立ソフィア王妃芸術センター、ビルバオ・グッゲンハイム美術館で回顧展。 2002年 3月28日逝去。
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エドゥアルド・チリダ (Eduard Chillida) - Woman II - ブロンズ 【After】
¥143,000
SOLD OUT
■作者 : Artist エドゥアルド・チリダ : Eduard Chillida (After) ■作品タイトル : Woman II ■技法 : Technique プロンズ / グラナイト台座 : Bronze w.Granite Pedestal ■作品サイズ : Size of Work H28 x W25 x D14cm 約3kg ■制作年: Year 不詳 〖After〗 ■サイン : Autograph 【有】: Signed ■ Ed.30 (限定30) ■Status : Almost Good Condition 概ね良好。 ■付属品 : 【無】 ❖見る角度によって様々に表情が違って見えます。 ❖チリダの彫刻作品はほぼ入手不可能です。本作はサインとEdナンバーが刻されておりますが、 米国のデイーラーから入手しました本作は価格面からも私どもは「オリジナル作品」と認識しておりません。「アフター」とご理解くださいませ。前述記しましたよう私を含め、チリダ ファンにとっては嬉しい価格の作品と存じます。 スペイン北部の都市、サン・セバスチャン出身の彫刻家。マドリード大学で建築を学び、1947年に彫刻及び絵画に転向しました。鉄や石、テラコッタの抽象彫刻を多数制作し、特に規模の大きい野外彫刻が知られています。故郷のコンチャ海岸の岩場に設置された鉄彫刻「風の櫛」はその代表と言えるでしょう。1958年にはヴェネッツィア・ビエンナーレの彫刻部門でグランプリを獲得、その他多くの賞に輝いています。また、1959年からはエッチングやリトグラフ、木版画の着想を持ち、挿画本をはじめとする版画作品も多く残しました。 ●エドゥアルド・チリダ (Eduard Chillida) 略歴 1924年 スペイン、バスク自治国サン・セバスチャンに生まれる。 1943-46年 マドリードの建築学校に学ぶ。 1947年 彫刻の制作を始める。 1954年 ミラノ・トリエンナーレで名誉賞受賞。 1956年 ギャルリー・マーグ(フランス・パリ)で個展。 1958年 ベニス・ビエンナーレで国際彫刻大賞受賞。 グッゲンハイム美術館で個展。 1962年 バーゼル近代美術館で個展。 1964年 ピッツバーグ国際展でカーネギー彫刻賞受賞。 1966年 ウィルヘルム・レーンブルック美術館で個展。 1968年 カッセルのドクメンタ4に出品。 パリ・新ユネスコ本部に彫刻設置。 1973年 リュブリアナ国際版画ビエンナーレで大賞受賞。 1976年 東京国際版画ビエンナーレで外務大臣賞受賞。 1979年 ピッツバーグ美術館、カーネギーインスティテュートで回顧展。 1984年 サバラガにチリダ財団設立。 フランス政府より彫刻美術大賞受賞。 1988年 ドイツ連邦政府より科学・芸術勲章授与。 1990年 ベニス・ビエンナーレで個展。 1991年 高松宮殿下記念世界文化賞受賞。 1993年 フランクフルト近代美術館で回顧展。 1999年 国立ソフィア王妃芸術センター、ビルバオ・グッゲンハイム美術館で回顧展。 2002年 3月28日逝去。
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眞板雅文 - 風景 99-15 - MixedMedia 【オリジナル額付】
¥198,000
■作者 : Artist 眞板雅文 : Masafumi,Maita ■作品タイトル : Title of Work - 風景 99-15 - / LandScape-99-15 ■作品サイズ : Size of Work 40x51cm ■額サイズ : Size of Original Frame 44x56cm (D,30mm) オリジナル額(木製楢材/アクリル/額裏にもサイン/黄袋/差箱) ■技法 : Technique MuxedMedia (和紙/針金/紐/鉛筆/ガッシュ/他) ■制作年: Year 1999年 ■サイン : Autograph 【有】(作品表面下部) (落款)/ Signed オリジナルの額裏面にも筆サイン有り。 ■Status : Good Condition No:99-15 ❖弊廊で眞板氏の個展は4回開催しています。(パブリックアートの設置も実施) この人と知り合え、また、懇意にしていただいたことは長きにわたる画廊人生に於いて、 大きな影響と自信を与えていただきました。 眞板氏から作品梱包が運送されて画廊日に届いた時、その梱包はロープで縛られていることが 多いのですが、その結び目が非常に格好良いんです。只々その結び目に感動をし、荷解きする のが勿体ないと思った記憶があります。 本作品は「ピンと撥ねた紐の結び目」「この場所以外には有り得ないと納得させられる緊張感に飛んだ筆跡」眞板芸術のエッセンスが濃厚な作品です。 ❖ 眞板雅文 ❖ 没年月日:2009/03/09 分野:美術家, 造形作家 (美) 読み:まいたまさふみ、 Maita, Masafumi* 立体造形において独自の試みを展開した美術家の眞板雅文は、3月9日心筋梗塞のため自宅で倒れ、神奈川県大磯町の病院で死去した。享年64。1944(昭和19)年11月11日、中国東北部撫順(旧満州)で生まれる。47年引き揚げ後、神奈川県横須賀で育ち、私立三浦高校在学中、教師の柴田俊一から指導を受け、現代美術に興味を示すようになる。1966年第7回現代日本美術展に出品、同年銀座の村松画廊で初個展(以後同画廊で83年までに5回個展を開催)を行う。初個展の作品は、矩形の支持体に複数の板をレリーフ状に構成したものだった。60年代末からは、海面を撮影した写真と鉛の棒、ガラス、電灯などを組み合わせたインスタレーションの作品を展開するようになる。71年、第6回国際青年美術家展で大賞を受賞、シェルター・ロック財団等の奨学金を得て2年間のフランス滞在を果たす。パリのギャラリー・ランベールで個展を開催するも、肺結核にかかり療養生活を余儀なくされたが、この体験は眞板にとって制作の姿勢を見つめ直す機会ともなった。73年に帰国後、神奈川県二宮町に住む。74年から、紀伊國屋画廊での第2回次元と状況展に参加、このグループ展には10回展まで出品を続ける。76年、第37回ヴェネツィア・ビエンナーレに出品。77年、第10回パリ・青年ビエンナーレに出品。海外への出品、旅行により、各地の風土にふれ、より自然と美術との関わりに思いをめぐらすようになる。80年代に入ると、ロープや布を用い、それを織り込んだ、網状や円のかたちをとる呪術的な趣を醸し出す作品を展開する。国内の画廊での個展や美術館の企画展への出品を重ねる中で、85年、ガストン・バシュラール生誕100年祭企画でのフランス、トロア市での展示、86年、第42回ヴェネツィア・ビエンナーレへの出品は、ひとつの転機となった。作品の巨大化と野外彫刻、公共スペースのモニュメントの仕事が多くなっていく。構造上、作品の素材にはそれまで以上に、石や金属が使用されるようになるが、自然、とくに水へのこだわりは、止むことがなかった。その作風を耕すかのように、神奈川県秦野市(81年から)や長野県富士見町(94年から)の古民家を改造したアトリエで過ごすことも多くなっていく。1994(平成6)年、畏友安齋重男との神奈川県立近代美術館での展覧会「写真と彫刻の対話」では、代表作ともいえる29個の水盤状の立体「永遠の一端」を制作した。95年第7回本郷新賞を受賞。この頃から、竹を逆円錐状に組み上げる巨大な作品をみせるようになる。その環境造形としての試みは、97年下山芸術の森発電所美術館や2003年大原美術館の個展「音・竹水の閑」にみられた。現代美術の領域において、竹、自然石、布、水といった人々に親しめる素材を用い、ダイナミックに時に繊細に表現した作家といえよう。作品集に『眞板雅文1999』(小沢書店、1999年)がある。 「*」の読み、ローマ字表記はWeb NDL Authoritiesを利用 出 典:『日本美術年鑑』平成22年版(462-463頁) 登録日:2014年10月27日 更新日:2019年06月06日 (更新履歴)
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眞板雅文 - 連山夢想 - 彫刻
¥715,000
■作者 : Artist 眞板雅文 : Masafumi,Maita ■作品タイトル : Title of Work - 連山夢想 - / Mountain Ranges Waking Dream ■作品サイズ : Size of Work W約33 x D28 x H23cm ■技法 : Technique 石彫 / StoneSculpture ■素材: 伊達冠石 / ステンレス : Date Stone / Stainless Steel ■制作年: Year 2002年 ■サイン : Autograph 【無】(裏面にシール有) /Unsigned but With Seal on Verso ■Status : Very Good Condition/ Never Used Before ❖弊廊で眞板氏の個展は4回開催しています。(パブリックアートの設置も実施) この人と知り合え、また、懇意にしていただいたことは長きにわたる画廊人生に於いて、 大きな影響と自信を与えていただきました。 ❖本作品は室内設置のためのこのような作品のなかでは最優品です。ステンレスにはナイフで削られたようなラインが入れられておりますが、大胆にして繊細、まさに眞板作品の真骨頂といえます。 ❖ 眞板雅文 ❖ 没年月日:2009/03/09 分野:美術家, 造形作家 (美) 読み:まいたまさふみ、 Maita, Masafumi* 立体造形において独自の試みを展開した美術家の眞板雅文は、3月9日心筋梗塞のため自宅で倒れ、神奈川県大磯町の病院で死去した。享年64。1944(昭和19)年11月11日、中国東北部撫順(旧満州)で生まれる。47年引き揚げ後、神奈川県横須賀で育ち、私立三浦高校在学中、教師の柴田俊一から指導を受け、現代美術に興味を示すようになる。1966年第7回現代日本美術展に出品、同年銀座の村松画廊で初個展(以後同画廊で83年までに5回個展を開催)を行う。初個展の作品は、矩形の支持体に複数の板をレリーフ状に構成したものだった。60年代末からは、海面を撮影した写真と鉛の棒、ガラス、電灯などを組み合わせたインスタレーションの作品を展開するようになる。71年、第6回国際青年美術家展で大賞を受賞、シェルター・ロック財団等の奨学金を得て2年間のフランス滞在を果たす。パリのギャラリー・ランベールで個展を開催するも、肺結核にかかり療養生活を余儀なくされたが、この体験は眞板にとって制作の姿勢を見つめ直す機会ともなった。73年に帰国後、神奈川県二宮町に住む。74年から、紀伊國屋画廊での第2回次元と状況展に参加、このグループ展には10回展まで出品を続ける。76年、第37回ヴェネツィア・ビエンナーレに出品。77年、第10回パリ・青年ビエンナーレに出品。海外への出品、旅行により、各地の風土にふれ、より自然と美術との関わりに思いをめぐらすようになる。80年代に入ると、ロープや布を用い、それを織り込んだ、網状や円のかたちをとる呪術的な趣を醸し出す作品を展開する。国内の画廊での個展や美術館の企画展への出品を重ねる中で、85年、ガストン・バシュラール生誕100年祭企画でのフランス、トロア市での展示、86年、第42回ヴェネツィア・ビエンナーレへの出品は、ひとつの転機となった。作品の巨大化と野外彫刻、公共スペースのモニュメントの仕事が多くなっていく。構造上、作品の素材にはそれまで以上に、石や金属が使用されるようになるが、自然、とくに水へのこだわりは、止むことがなかった。その作風を耕すかのように、神奈川県秦野市(81年から)や長野県富士見町(94年から)の古民家を改造したアトリエで過ごすことも多くなっていく。1994(平成6)年、畏友安齋重男との神奈川県立近代美術館での展覧会「写真と彫刻の対話」では、代表作ともいえる29個の水盤状の立体「永遠の一端」を制作した。95年第7回本郷新賞を受賞。この頃から、竹を逆円錐状に組み上げる巨大な作品をみせるようになる。その環境造形としての試みは、97年下山芸術の森発電所美術館や2003年大原美術館の個展「音・竹水の閑」にみられた。現代美術の領域において、竹、自然石、布、水といった人々に親しめる素材を用い、ダイナミックに時に繊細に表現した作家といえよう。作品集に『眞板雅文1999』(小沢書店、1999年)がある。 「*」の読み、ローマ字表記はWeb NDL Authoritiesを利用 出 典:『日本美術年鑑』平成22年版(462-463頁) 登録日:2014年10月27日 更新日:2019年06月06日 (更新履歴)
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眞板雅文 - 連山 - 石彫
¥264,000
■作者 : Artist 眞板雅文 : Masafumi,Maita ■作品タイトル : Title of Work - 連山 - / Mountain Ranges ■作品サイズ : Size of Work W約36 x D32 x H11cm ■技法 : Technique 石彫 / StoneSculpture ■石素材: 鉄丸石 ■制作年: Year 2005年 ■サイン : Autograph 【有】(作品表面) / Signed ■Status : Very Good Condition/ Never Used Before ❖弊廊で眞板氏の個展は4回開催しています。(パブリックアートの設置も実施) この人と知り合え、また、懇意にしていただいたことは長きにわたる画廊人生に於いて、 大きな影響と自信を与えていただきました。 ❖ 眞板雅文 ❖ 没年月日:2009/03/09 分野:美術家, 造形作家 (美) 読み:まいたまさふみ、 Maita, Masafumi* 立体造形において独自の試みを展開した美術家の眞板雅文は、3月9日心筋梗塞のため自宅で倒れ、神奈川県大磯町の病院で死去した。享年64。1944(昭和19)年11月11日、中国東北部撫順(旧満州)で生まれる。47年引き揚げ後、神奈川県横須賀で育ち、私立三浦高校在学中、教師の柴田俊一から指導を受け、現代美術に興味を示すようになる。1966年第7回現代日本美術展に出品、同年銀座の村松画廊で初個展(以後同画廊で83年までに5回個展を開催)を行う。初個展の作品は、矩形の支持体に複数の板をレリーフ状に構成したものだった。60年代末からは、海面を撮影した写真と鉛の棒、ガラス、電灯などを組み合わせたインスタレーションの作品を展開するようになる。71年、第6回国際青年美術家展で大賞を受賞、シェルター・ロック財団等の奨学金を得て2年間のフランス滞在を果たす。パリのギャラリー・ランベールで個展を開催するも、肺結核にかかり療養生活を余儀なくされたが、この体験は眞板にとって制作の姿勢を見つめ直す機会ともなった。73年に帰国後、神奈川県二宮町に住む。74年から、紀伊國屋画廊での第2回次元と状況展に参加、このグループ展には10回展まで出品を続ける。76年、第37回ヴェネツィア・ビエンナーレに出品。77年、第10回パリ・青年ビエンナーレに出品。海外への出品、旅行により、各地の風土にふれ、より自然と美術との関わりに思いをめぐらすようになる。80年代に入ると、ロープや布を用い、それを織り込んだ、網状や円のかたちをとる呪術的な趣を醸し出す作品を展開する。国内の画廊での個展や美術館の企画展への出品を重ねる中で、85年、ガストン・バシュラール生誕100年祭企画でのフランス、トロア市での展示、86年、第42回ヴェネツィア・ビエンナーレへの出品は、ひとつの転機となった。作品の巨大化と野外彫刻、公共スペースのモニュメントの仕事が多くなっていく。構造上、作品の素材にはそれまで以上に、石や金属が使用されるようになるが、自然、とくに水へのこだわりは、止むことがなかった。その作風を耕すかのように、神奈川県秦野市(81年から)や長野県富士見町(94年から)の古民家を改造したアトリエで過ごすことも多くなっていく。1994(平成6)年、畏友安齋重男との神奈川県立近代美術館での展覧会「写真と彫刻の対話」では、代表作ともいえる29個の水盤状の立体「永遠の一端」を制作した。95年第7回本郷新賞を受賞。この頃から、竹を逆円錐状に組み上げる巨大な作品をみせるようになる。その環境造形としての試みは、97年下山芸術の森発電所美術館や2003年大原美術館の個展「音・竹水の閑」にみられた。現代美術の領域において、竹、自然石、布、水といった人々に親しめる素材を用い、ダイナミックに時に繊細に表現した作家といえよう。作品集に『眞板雅文1999』(小沢書店、1999年)がある。 「*」の読み、ローマ字表記はWeb NDL Authoritiesを利用 出 典:『日本美術年鑑』平成22年版(462-463頁) 登録日:2014年10月27日 更新日:2019年06月06日 (更新履歴)
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眞板雅文 - 予兆 - MuxedMedia
¥110,000
■作者 : Artist 眞板雅文 : Masafumi,Maita ■作品タイトル : Title of Work - 予兆 - / The Sign ■作品サイズ : Size of Work 335x456mm (D,25mm) ■技法 : Technique MuxedMedia (鉛板・オイルパステル・乾燥植物・パネル) ■制作年: Year 2008年 ■サイン : Autograph 【有】(作品表面下部) / Signed ■Status : Good Condition 作品側面に鉛自然発生の白化が見受けられます。 No:08-55 ❖弊廊で眞板氏の個展は4回開催しています。(パブリックアートの設置も実施) この人と知り合え、また、懇意にしていただいたことは長きにわたる画廊人生に於いて、 大きな影響と自信を与えていただきました。 本作品は、遺作です。弊廊での展覧会がこの偉大な作家の生前最後の展覧会でした。 本作品はこの展覧会の終了後、「気に入っている作品だから此処に置いときなさい。」 ・・・いわば、遺作中の傑作というわけです。 ❖ 眞板雅文 ❖ 没年月日:2009/03/09 分野:美術家, 造形作家 (美) 読み:まいたまさふみ、 Maita, Masafumi* 立体造形において独自の試みを展開した美術家の眞板雅文は、3月9日心筋梗塞のため自宅で倒れ、神奈川県大磯町の病院で死去した。享年64。1944(昭和19)年11月11日、中国東北部撫順(旧満州)で生まれる。47年引き揚げ後、神奈川県横須賀で育ち、私立三浦高校在学中、教師の柴田俊一から指導を受け、現代美術に興味を示すようになる。1966年第7回現代日本美術展に出品、同年銀座の村松画廊で初個展(以後同画廊で83年までに5回個展を開催)を行う。初個展の作品は、矩形の支持体に複数の板をレリーフ状に構成したものだった。60年代末からは、海面を撮影した写真と鉛の棒、ガラス、電灯などを組み合わせたインスタレーションの作品を展開するようになる。71年、第6回国際青年美術家展で大賞を受賞、シェルター・ロック財団等の奨学金を得て2年間のフランス滞在を果たす。パリのギャラリー・ランベールで個展を開催するも、肺結核にかかり療養生活を余儀なくされたが、この体験は眞板にとって制作の姿勢を見つめ直す機会ともなった。73年に帰国後、神奈川県二宮町に住む。74年から、紀伊國屋画廊での第2回次元と状況展に参加、このグループ展には10回展まで出品を続ける。76年、第37回ヴェネツィア・ビエンナーレに出品。77年、第10回パリ・青年ビエンナーレに出品。海外への出品、旅行により、各地の風土にふれ、より自然と美術との関わりに思いをめぐらすようになる。80年代に入ると、ロープや布を用い、それを織り込んだ、網状や円のかたちをとる呪術的な趣を醸し出す作品を展開する。国内の画廊での個展や美術館の企画展への出品を重ねる中で、85年、ガストン・バシュラール生誕100年祭企画でのフランス、トロア市での展示、86年、第42回ヴェネツィア・ビエンナーレへの出品は、ひとつの転機となった。作品の巨大化と野外彫刻、公共スペースのモニュメントの仕事が多くなっていく。構造上、作品の素材にはそれまで以上に、石や金属が使用されるようになるが、自然、とくに水へのこだわりは、止むことがなかった。その作風を耕すかのように、神奈川県秦野市(81年から)や長野県富士見町(94年から)の古民家を改造したアトリエで過ごすことも多くなっていく。1994(平成6)年、畏友安齋重男との神奈川県立近代美術館での展覧会「写真と彫刻の対話」では、代表作ともいえる29個の水盤状の立体「永遠の一端」を制作した。95年第7回本郷新賞を受賞。この頃から、竹を逆円錐状に組み上げる巨大な作品をみせるようになる。その環境造形としての試みは、97年下山芸術の森発電所美術館や2003年大原美術館の個展「音・竹水の閑」にみられた。現代美術の領域において、竹、自然石、布、水といった人々に親しめる素材を用い、ダイナミックに時に繊細に表現した作家といえよう。作品集に『眞板雅文1999』(小沢書店、1999年)がある。 「*」の読み、ローマ字表記はWeb NDL Authoritiesを利用 出 典:『日本美術年鑑』平成22年版(462-463頁) 登録日:2014年10月27日 更新日:2019年06月06日 (更新履歴)
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眞板雅文 - 予兆 - MuxedMedia
¥110,000
■作者 : Artist 眞板雅文 : Masafumi,Maita ■作品タイトル : Title of Work - 予兆 - / The Sign ■作品サイズ : Size of Work 335x456mm (D,25mm) ■技法 : Technique MuxedMedia (鉛板・オイルパステル・乾燥植物・パネル) ■制作年: Year 2008年 ■サイン : Autograph 【有】(作品表面下部) / Signed ■Status : Good Condition 作品側面に鉛自然発生の白化が見受けられます。 No:08-47 ❖弊廊で眞板氏の個展は4回開催しています。(パブリックアートの設置も実施) この人と知り合え、また、懇意にしていただいたことは長きにわたる画廊人生に於いて、 大きな影響と自信を与えていただきました。 本作品は、遺作です。弊廊での展覧会がこの偉大な作家の生前最後の展覧会でした。 本作品はこの展覧会の終了後、「気に入っている作品だから此処に置いときなさい。」 ・・・いわば、遺作中の傑作というわけです。 ❖ 眞板雅文 ❖ 没年月日:2009/03/09 分野:美術家, 造形作家 (美) 読み:まいたまさふみ、 Maita, Masafumi* 立体造形において独自の試みを展開した美術家の眞板雅文は、3月9日心筋梗塞のため自宅で倒れ、神奈川県大磯町の病院で死去した。享年64。1944(昭和19)年11月11日、中国東北部撫順(旧満州)で生まれる。47年引き揚げ後、神奈川県横須賀で育ち、私立三浦高校在学中、教師の柴田俊一から指導を受け、現代美術に興味を示すようになる。1966年第7回現代日本美術展に出品、同年銀座の村松画廊で初個展(以後同画廊で83年までに5回個展を開催)を行う。初個展の作品は、矩形の支持体に複数の板をレリーフ状に構成したものだった。60年代末からは、海面を撮影した写真と鉛の棒、ガラス、電灯などを組み合わせたインスタレーションの作品を展開するようになる。71年、第6回国際青年美術家展で大賞を受賞、シェルター・ロック財団等の奨学金を得て2年間のフランス滞在を果たす。パリのギャラリー・ランベールで個展を開催するも、肺結核にかかり療養生活を余儀なくされたが、この体験は眞板にとって制作の姿勢を見つめ直す機会ともなった。73年に帰国後、神奈川県二宮町に住む。74年から、紀伊國屋画廊での第2回次元と状況展に参加、このグループ展には10回展まで出品を続ける。76年、第37回ヴェネツィア・ビエンナーレに出品。77年、第10回パリ・青年ビエンナーレに出品。海外への出品、旅行により、各地の風土にふれ、より自然と美術との関わりに思いをめぐらすようになる。80年代に入ると、ロープや布を用い、それを織り込んだ、網状や円のかたちをとる呪術的な趣を醸し出す作品を展開する。国内の画廊での個展や美術館の企画展への出品を重ねる中で、85年、ガストン・バシュラール生誕100年祭企画でのフランス、トロア市での展示、86年、第42回ヴェネツィア・ビエンナーレへの出品は、ひとつの転機となった。作品の巨大化と野外彫刻、公共スペースのモニュメントの仕事が多くなっていく。構造上、作品の素材にはそれまで以上に、石や金属が使用されるようになるが、自然、とくに水へのこだわりは、止むことがなかった。その作風を耕すかのように、神奈川県秦野市(81年から)や長野県富士見町(94年から)の古民家を改造したアトリエで過ごすことも多くなっていく。1994(平成6)年、畏友安齋重男との神奈川県立近代美術館での展覧会「写真と彫刻の対話」では、代表作ともいえる29個の水盤状の立体「永遠の一端」を制作した。95年第7回本郷新賞を受賞。この頃から、竹を逆円錐状に組み上げる巨大な作品をみせるようになる。その環境造形としての試みは、97年下山芸術の森発電所美術館や2003年大原美術館の個展「音・竹水の閑」にみられた。現代美術の領域において、竹、自然石、布、水といった人々に親しめる素材を用い、ダイナミックに時に繊細に表現した作家といえよう。作品集に『眞板雅文1999』(小沢書店、1999年)がある。 「*」の読み、ローマ字表記はWeb NDL Authoritiesを利用 出 典:『日本美術年鑑』平成22年版(462-463頁) 登録日:2014年10月27日 更新日:2019年06月06日 (更新履歴)
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Jasper Johns - Summer - 【額付】
¥99,000
■作者 : Artist ジャスパー ジョーンズ : Jasper Johns ■作品タイトル : Title of Work " Summer " ■作品サイズ : Size of Work 155x240mm(image size) 203x292mm(sheet size) ■技法 : Technique リトグラフ : Lithograph ■刷り: Universal Limited Art Editons ■刊行 : Brooke Alexander ■制作年: Year 1991年 ■サイン : Autograph 【無】 / Unsigned and UnNumberd(ed.3,000) ■エディション : 3,000 ■【額付】約30x40cm 新額 アクリルG : 〖Framed New w.Plexi G〗 *新額に装う際に和紙を用い作品本体には一切、ノリ、テープなどが触れないようにいたして おりますので、今後の経年に対しても安心していただけます。 ■Status : 新同 : Very Good Condition As New ❖アメリカを、そして現代美術を代表するアイコン的作家の【オリジナル・リトグラフ】 本作品はサイン・ナンバーは有りませんが、ブルック・アレキサンダーの刊行によるオリジナル・リトグラフです。ジョーンズのサイン/ナンバー入りの作品は通常、スーパーカーが買えるほどの価格で取引されています。本作品は由来が確かで、オリジナルの証明が明らかな作品として 最も手に入れ易い作品であると言えます。また、画面内には、彼の代表的モチーフである、「星条旗」「ダヴィンチの腕」「クロスハッチング(うすゆき/Cicadaなど)」さらに「モナリザ」などがジョーンズらしくクールに描かれていて、充実した作品です。 *********************************************** ジャスパー・ジョーンズ(Jasper Johns, 1930年5月15日 - )は、20世紀のアメリカの画家。 ロバート・ラウシェンバーグとともにアメリカにおけるネオダダやポップアートの先駆者として重要な役割を果たした代表的な作家。ダーツの標的、アメリカ50州の地図、数字や文字などを 「描いた」作品がよく知られる。 ジョーンズは1930年、ジョージア州オーガスタに生まれた。少年期をサウスカロライナで過ごした後、1949年、ニューヨークに出る。徴兵されて陸軍に入り、1952年に除隊。1954年頃から、国旗、数字、標的などを題材にした絵画を発表し始める。ほぼ同世代の美術家ラウシェンバーグとは、同じビルに入居していた親友だと見られていたが、晩年のインタビューではゲイカップルであったことを示唆している。 ラウシェンバーグの作品がしばしば二次元の枠をはみ出ているのに対し、ジョーンズは標的や地図のようなもともと二次元的な事物を平面に描くことにこだわった。三次元の事物を二次元の平面に再現する「イリュージョン」としての絵画はここでは否定され、絵画自体が「もの」であることが強調され、平面的な「オブジェ」と化しているのである。手法として古代の絵画技法であるエンカウスティーク(エンコスティック)というユニークな技法が用いられその作品に独特のメチエを与えている。 また、ジョーンズはビールの缶をブロンズで本物そっくりに鋳造し彩色した「彫刻」も手掛けている。(Wikipediaより引用)
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児玉知己 - 春の海 - Acrylic on Canvas F30
¥198,000
■作者 : Artist 児玉知己 : Tomoki,Kodama ■作品タイトル : Title of Work 春の海 : Sea of Spring Time ■作品サイズ F30 (727x910mm) ■技法 : Technique キャンバスにアクリル絵具 : Acrylic on Canvas ■制作年: Year 2017年 ■サイン : Autograph 【有】(作品裏面)自筆タイトルも / Signed on verso ■Status : Very Good Condition ❖児玉知己 1982 倉敷市生まれ 2005 倉敷芸術科学大学 芸術学部美術学科卒業 終了制作展 : 加計勉大賞・優秀賞 (倉敷市立美術館) 2005 HOPES展 (ふくやま美術館/広島県福山市) 2006 ouoku展 (すろうが463/岡山市) 2007 個展 (すろうが463/岡山市) 個展 (淳風会スペースヴェネレ・ガレリアアリネッタ/岡山市) 2008 個展 (ナイカイ第一ビル1F/倉敷市児島) 2009 AMUSE ART JAM (京都市文化博物館/京都市) 2010 個展 (John Bull hall / 岡山市) For+展 (加計美術館/ 倉敷市) 2011 第4回 岡山県新進美術家育成「I氏賞」選考作品展 : 大賞受賞 (岡山県天神山文化プラザ / 岡山市) 2017 個展 エスプリ・ヌーボーGallery ('19,'20) 2018 アクリルガッシュビエンナーレ2018 佳作 2019 アクリルガッシュビエンナーレ2018 入賞受賞者展(TURNER GALLERY/東京) エネルギア美術賞 2020 個展 華鴒美術館(井原市) 2021 VOCA展 ⬇︎下記に説明文があります。 ...PCとタプレットでは表示されますが、スマホでは見られないようです。 ...スマホの方はBLOGでご覧ください。
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児玉知己 - 溢れる光は海を調べるN0.3 - Acrylic on Canvas F15
¥132,000
■作者 : Artist 児玉知己 : Tomoki,Kodama ■作品タイトル : Title of Work -溢れる光は海を調べるN0.3- : "Light Overflows Tunes of Sea #3" ■作品サイズ : Size of Work F15 ( 530x652mm) ■技法 : Technique キャンバス(Denim)にアクリル絵具 : Acrylic on Canvas(Denim) ■制作年: Year 2020年 ■サイン : Autograph 【有】(作品裏面)自筆タイトルも / Signed on verso ■Status : Very Good Condition ❖児玉知己 1982 倉敷市生まれ 2005 倉敷芸術科学大学 芸術学部美術学科卒業 終了制作展 : 加計勉大賞・優秀賞 (倉敷市立美術館) 2005 HOPES展 (ふくやま美術館/広島県福山市) 2006 ouoku展 (すろうが463/岡山市) 2007 個展 (すろうが463/岡山市) 個展 (淳風会スペースヴェネレ・ガレリアアリネッタ/岡山市) 2008 個展 (ナイカイ第一ビル1F/倉敷市児島) 2009 AMUSE ART JAM (京都市文化博物館/京都市) 2010 個展 (John Bull hall / 岡山市) For+展 (加計美術館/ 倉敷市) 2011 第4回 岡山県新進美術家育成「I氏賞」選考作品展 : 大賞受賞 (岡山県天神山文化プラザ / 岡山市) 2017 個展 エスプリ・ヌーボーGallery ('19,'20) 2018 アクリルガッシュビエンナーレ2018 佳作 2019 アクリルガッシュビエンナーレ2018 入賞受賞者展(TURNER GALLERY/東京) エネルギア美術賞 2020 個展 華鴒美術館(井原市) 2021 VOCA展 ⬇︎下記に説明文があります。 ...PCとタプレットでは表示されますが、スマホでは見られないようです。 ...スマホの方はBLOGでご覧ください。
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児玉知己 - あめのもり- Acrylic on Canvas F12
¥110,000
SOLD OUT
■作者 児玉知己 ■作品タイトル -あめのもり- ■作品サイズ F12 (606x500mm) ■技法 キャンバスにアクリル絵具 ■制作年 2019年 ■サイン 有(作品裏面) ❖オプションで額装が選べます。 ❖児玉知己 1982 倉敷市生まれ 2005 倉敷芸術科学大学 芸術学部美術学科卒業 終了制作展 : 加計勉大賞・優秀賞 (倉敷市立美術館) 2005 HOPES展 (ふくやま美術館/広島県福山市) 2006 ouoku展 (すろうが463/岡山市) 2007 個展 (すろうが463/岡山市) 個展 (淳風会スペースヴェネレ・ガレリアアリネッタ/岡山市) 2008 個展 (ナイカイ第一ビル1F/倉敷市児島) 2009 AMUSE ART JAM (京都市文化博物館/京都市) 2010 個展 (John Bull hall / 岡山市) For+展 (加計美術館/ 倉敷市) 2011 第4回 岡山県新進美術家育成「I氏賞」選考作品展 : 大賞受賞 (岡山県天神山文化プラザ / 岡山市) 2017 個展 エスプリ・ヌーボーGallery ('19,'20) 2018 アクリルガッシュビエンナーレ2018 佳作 2019 アクリルガッシュビエンナーレ2018 入賞受賞者展(TURNER GALLERY/東京) エネルギア美術賞 2020 個展 華鴒美術館(井原市) 2021 VOCA展 ⬇︎下記に説明文があります。 ...PCとタプレットでは表示されますが、スマホでは見られないようです。 ...スマホの方はBLOGでご覧ください。
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児玉知己 - ひっそりと待つ - Acrylic on Canvas F12
¥110,000
SOLD OUT
■作者 児玉知己 ■作品タイトル -ひっそりと待つ- ■作品サイズ F12 (606x500mm) ■技法 キャンバスにアクリル絵具 ■制作年 2019年 ■サイン 有(作品裏面) ❖オプションで額装が選べます。 ❖児玉知己 1982 倉敷市生まれ 2005 倉敷芸術科学大学 芸術学部美術学科卒業 終了制作展 : 加計勉大賞・優秀賞 (倉敷市立美術館) 2005 HOPES展 (ふくやま美術館/広島県福山市) 2006 ouoku展 (すろうが463/岡山市) 2007 個展 (すろうが463/岡山市) 個展 (淳風会スペースヴェネレ・ガレリアアリネッタ/岡山市) 2008 個展 (ナイカイ第一ビル1F/倉敷市児島) 2009 AMUSE ART JAM (京都市文化博物館/京都市) 2010 個展 (John Bull hall / 岡山市) For+展 (加計美術館/ 倉敷市) 2011 第4回 岡山県新進美術家育成「I氏賞」選考作品展 : 大賞受賞 (岡山県天神山文化プラザ / 岡山市) 2017 個展 エスプリ・ヌーボーGallery ('19,'20) 2018 アクリルガッシュビエンナーレ2018 佳作 2019 アクリルガッシュビエンナーレ2018 入賞受賞者展(TURNER GALLERY/東京) エネルギア美術賞 2020 個展 華鴒美術館(井原市) 2021 VOCA展 ⬇︎下記に説明文があります。 ...PCとタプレットでは表示されますが、スマホでは見られないようです。 ...スマホの方はBLOGでご覧ください。
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児玉知己 - 満たされた世界 - Acrylic on Canvas F10【額付】
¥120,000
■作者 : Artist 児玉知己 : Tomoki,Kodama ■作品タイトル : Title of Work "満たされた世界" : "World of Satisfactory" ■作品サイズ : Size of Work F10 (455x530mm) ■技法 : Technique キャンバス(Denim)にアクリル絵具 : Acrylic on Canvas(Denim) ■制作年 2020年 ■サイン : Autograph 【有】(作品裏面)自筆タイトルも / Signed on verso ■Status : Very Good Condition ❖児玉知己 1982 倉敷市生まれ 2005 倉敷芸術科学大学 芸術学部美術学科卒業 終了制作展 : 加計勉大賞・優秀賞 (倉敷市立美術館) 2005 HOPES展 (ふくやま美術館/広島県福山市) 2006 ouoku展 (すろうが463/岡山市) 2007 個展 (すろうが463/岡山市) 個展 (淳風会スペースヴェネレ・ガレリアアリネッタ/岡山市) 2008 個展 (ナイカイ第一ビル1F/倉敷市児島) 2009 AMUSE ART JAM (京都市文化博物館/京都市) 2010 個展 (John Bull hall / 岡山市) For+展 (加計美術館/ 倉敷市) 2011 第4回 岡山県新進美術家育成「I氏賞」選考作品展 : 大賞受賞 (岡山県天神山文化プラザ / 岡山市) 2017 個展 エスプリ・ヌーボーGallery ('19,'20) 2018 アクリルガッシュビエンナーレ2018 佳作 2019 アクリルガッシュビエンナーレ2018 入賞受賞者展(TURNER GALLERY/東京) エネルギア美術賞 2020 個展 華鴒美術館(井原市) 2021 VOCA展 ⬇︎下記に説明文があります。 ...PCとタプレットでは表示されますが、スマホでは見られないようです。 ...スマホの方はBLOGでご覧ください。
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児玉知己 - 青影の森に光No.6 - Acrylic on Canvas P8
¥88,000
■作者 : Artist 児玉知己 : Tomoki,Kodama ■作品タイトル : Title of Work -青影の森に光 No.6- : "Light in BlueShaded Forest #6" ■作品サイズ : Size of Work F8 (455x333mm) ■技法 : Technique キャンバス(Denim)にアクリル絵具 : Acrylic on Canvas(Denim) ■制作年: Year 2020年 ■サイン : Autograph 【有】(作品裏面)自筆タイトルも / Signed on verso ■Status : Very Good Condition ❖児玉知己 1982 倉敷市生まれ 2005 倉敷芸術科学大学 芸術学部美術学科卒業 終了制作展 : 加計勉大賞・優秀賞 (倉敷市立美術館) 2005 HOPES展 (ふくやま美術館/広島県福山市) 2006 ouoku展 (すろうが463/岡山市) 2007 個展 (すろうが463/岡山市) 個展 (淳風会スペースヴェネレ・ガレリアアリネッタ/岡山市) 2008 個展 (ナイカイ第一ビル1F/倉敷市児島) 2009 AMUSE ART JAM (京都市文化博物館/京都市) 2010 個展 (John Bull hall / 岡山市) For+展 (加計美術館/ 倉敷市) 2011 第4回 岡山県新進美術家育成「I氏賞」選考作品展 : 大賞受賞 (岡山県天神山文化プラザ / 岡山市) 2017 個展 エスプリ・ヌーボーGallery ('19,'20) 2018 アクリルガッシュビエンナーレ2018 佳作 2019 アクリルガッシュビエンナーレ2018 入賞受賞者展(TURNER GALLERY/東京) エネルギア美術賞 2020 個展 華鴒美術館(井原市) 2021 VOCA展 ⬇︎下記に説明文があります。 ...PCとタプレットでは表示されますが、スマホでは見られないようです。 ...スマホの方はBLOGでご覧ください。
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児玉知己 - 青影の森に光-No.14 - Acrylic on Canvas F4
¥41,800
SOLD OUT
■作者 : Artist 児玉知己 : Tomoki,Kodama ■作品タイトル : Title of Work -青影の森に光-No.14- : "Light in BlueShaded Forest #14" ■作品サイズ : Size of Work F4 (333x242mm) ■技法 : Technique キャンバス(Denim)にアクリル絵具 : Acrylic on Canvas(Denim) ■制作年: Year 2019年 ■サイン : Autograph 【有】(作品裏面)自筆タイトルも / Signed on verso ■Status : Very Good Condition ❖児玉知己 1982 倉敷市生まれ 2005 倉敷芸術科学大学 芸術学部美術学科卒業 終了制作展 : 加計勉大賞・優秀賞 (倉敷市立美術館) 2005 HOPES展 (ふくやま美術館/広島県福山市) 2006 ouoku展 (すろうが463/岡山市) 2007 個展 (すろうが463/岡山市) 個展 (淳風会スペースヴェネレ・ガレリアアリネッタ/岡山市) 2008 個展 (ナイカイ第一ビル1F/倉敷市児島) 2009 AMUSE ART JAM (京都市文化博物館/京都市) 2010 個展 (John Bull hall / 岡山市) For+展 (加計美術館/ 倉敷市) 2011 第4回 岡山県新進美術家育成「I氏賞」選考作品展 : 大賞受賞 (岡山県天神山文化プラザ / 岡山市) 2017 個展 エスプリ・ヌーボーGallery ('19,'20) 2018 アクリルガッシュビエンナーレ2018 佳作 2019 アクリルガッシュビエンナーレ2018 入賞受賞者展(TURNER GALLERY/東京) エネルギア美術賞 2020 個展 華鴒美術館(井原市) 2021 VOCA展 ⬇︎下記に説明文があります。 ...PCとタプレットでは表示されますが、スマホでは見られないようです。 ...スマホの方はBLOGでご覧ください。
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児玉知己 - 青影の森に光No.5 - Acrylic on Canvas F4 【額付】
¥49,000
■作者 : Artist 児玉知己 : Tomoki,Kodama ■作品タイトル : Title of Work -青影の森に光-No.5- : "Light in Blue Shaded Forest #5" ■作品サイズ : Size of Work F4 (333x242mm) ■技法 : Technique キャンバス(Denim)にアクリル絵具 : Acrylic on Canvas(Denim) ■制作年: Year 2019年 ■サイン : Autograph 【有】(作品裏面)自筆タイトルも / Signed on verso ■Status : Very Good Condition ❖児玉知己 1982 倉敷市生まれ 2005 倉敷芸術科学大学 芸術学部美術学科卒業 終了制作展 : 加計勉大賞・優秀賞 (倉敷市立美術館) 2005 HOPES展 (ふくやま美術館/広島県福山市) 2006 ouoku展 (すろうが463/岡山市) 2007 個展 (すろうが463/岡山市) 個展 (淳風会スペースヴェネレ・ガレリアアリネッタ/岡山市) 2008 個展 (ナイカイ第一ビル1F/倉敷市児島) 2009 AMUSE ART JAM (京都市文化博物館/京都市) 2010 個展 (John Bull hall / 岡山市) For+展 (加計美術館/ 倉敷市) 2011 第4回 岡山県新進美術家育成「I氏賞」選考作品展 : 大賞受賞 (岡山県天神山文化プラザ / 岡山市) 2017 個展 エスプリ・ヌーボーGallery ('19,'20) 2018 アクリルガッシュビエンナーレ2018 佳作 2019 アクリルガッシュビエンナーレ2018 入賞受賞者展(TURNER GALLERY/東京) エネルギア美術賞 2020 個展 華鴒美術館(井原市) 2021 VOCA展 ⬇︎下記に説明文があります。 ...PCとタプレットでは表示されますが、スマホでは見られないようです。 ...スマホの方はBLOGでご覧ください。 ♥︎額付としました。少しお得になりました。
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児玉知己 - 溢れる光は海を調べるN0.1 - Acrylic on Canvas S-3
¥44,000
■作者 : Artist 児玉知己 : Tomoki,Kodama ■作品タイトル : Title of Work -溢れる光は海を調べるN0.1- : "Light Overflows Tunes of Sea #1" ■作品サイズ : Size of Work S-3 (227x227mm) ■技法 : Technique キャンバス(Denim)にアクリル絵具 : Acrylic on Canvas(Denim) ■制作年: Year 2020年 ■サイン : Autograph 【有】(作品裏面)自筆タイトルも / Signed on verso ■Status : Very Good Condition ❖児玉知己 1982 倉敷市生まれ 2005 倉敷芸術科学大学 芸術学部美術学科卒業 終了制作展 : 加計勉大賞・優秀賞 (倉敷市立美術館) 2005 HOPES展 (ふくやま美術館/広島県福山市) 2006 ouoku展 (すろうが463/岡山市) 2007 個展 (すろうが463/岡山市) 個展 (淳風会スペースヴェネレ・ガレリアアリネッタ/岡山市) 2008 個展 (ナイカイ第一ビル1F/倉敷市児島) 2009 AMUSE ART JAM (京都市文化博物館/京都市) 2010 個展 (John Bull hall / 岡山市) For+展 (加計美術館/ 倉敷市) 2011 第4回 岡山県新進美術家育成「I氏賞」選考作品展 : 大賞受賞 (岡山県天神山文化プラザ / 岡山市) 2017 個展 エスプリ・ヌーボーGallery ('19,'20) 2018 アクリルガッシュビエンナーレ2018 佳作 2019 アクリルガッシュビエンナーレ2018 入賞受賞者展(TURNER GALLERY/東京) エネルギア美術賞 2020 個展 華鴒美術館(井原市) 2021 VOCA展 ⬇︎下記に説明文があります。 ...PCとタプレットでは表示されますが、スマホでは見られないようです。 ...スマホの方はBLOGでご覧ください。
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児玉知己 - Silky-1- Acrylic on Canvas S4
¥49,500
■作者 : Artist 児玉知己 : Tomoki,Kodama ■作品タイトル : Title of Work -Silky-1- ■作品サイズ : Size of Work S-4 ( 333x333mm) ■技法 : Technique キャンバス(Denim)にアクリル絵具 : Acrylic on Canvas(Denim) ■制作年: Year 2020年 ■サイン : Autograph 【有】(作品裏面)自筆タイトルも / Signed on verso ■Status : Very Good Condition ❖児玉知己 1982 倉敷市生まれ 2005 倉敷芸術科学大学 芸術学部美術学科卒業 終了制作展 : 加計勉大賞・優秀賞 (倉敷市立美術館) 2005 HOPES展 (ふくやま美術館/広島県福山市) 2006 ouoku展 (すろうが463/岡山市) 2007 個展 (すろうが463/岡山市) 個展 (淳風会スペースヴェネレ・ガレリアアリネッタ/岡山市) 2008 個展 (ナイカイ第一ビル1F/倉敷市児島) 2009 AMUSE ART JAM (京都市文化博物館/京都市) 2010 個展 (John Bull hall / 岡山市) For+展 (加計美術館/ 倉敷市) 2011 第4回 岡山県新進美術家育成「I氏賞」選考作品展 : 大賞受賞 (岡山県天神山文化プラザ / 岡山市) 2017 個展 エスプリ・ヌーボーGallery ('19,'20) 2018 アクリルガッシュビエンナーレ2018 佳作 2019 アクリルガッシュビエンナーレ2018 入賞受賞者展(TURNER GALLERY/東京) エネルギア美術賞 2020 個展 華鴒美術館(井原市) 2021 VOCA展 ⬇︎下記に説明文があります。 ...PCとタプレットでは表示されますが、スマホでは見られないようです。 ...スマホの方はBLOGでご覧ください。
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児玉知己 - Silky-2 - Acrylic on Canvas S4
¥49,500
SOLD OUT
■作者 児玉知己 ■作品タイトル -Silky-2- ■作品サイズ S-4 (333x333mm) ■技法 キャンバス(Denim)にアクリル絵具 ■制作年 2020年 ■サイン 有(作品裏面) ❖児玉知己 1982 倉敷市生まれ 2005 倉敷芸術科学大学 芸術学部美術学科卒業 終了制作展 : 加計勉大賞・優秀賞 (倉敷市立美術館) 2005 HOPES展 (ふくやま美術館/広島県福山市) 2006 ouoku展 (すろうが463/岡山市) 2007 個展 (すろうが463/岡山市) 個展 (淳風会スペースヴェネレ・ガレリアアリネッタ/岡山市) 2008 個展 (ナイカイ第一ビル1F/倉敷市児島) 2009 AMUSE ART JAM (京都市文化博物館/京都市) 2010 個展 (John Bull hall / 岡山市) For+展 (加計美術館/ 倉敷市) 2011 第4回 岡山県新進美術家育成「I氏賞」選考作品展 : 大賞受賞 (岡山県天神山文化プラザ / 岡山市) 2017 個展 エスプリ・ヌーボーGallery ('19,'20) 2018 アクリルガッシュビエンナーレ2018 佳作 2019 アクリルガッシュビエンナーレ2018 入賞受賞者展(TURNER GALLERY/東京) エネルギア美術賞 2020 個展 華鴒美術館(井原市) 2021 VOCA展 ⬇︎下記に説明文があります。 ...PCとタプレットでは表示されますが、スマホでは見られないようです。 ...スマホの方はBLOGでご覧ください。